ソース元: http://mint.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1491610724/
朝鮮戦争から半世紀。 当時の予測とはやや違うものの、こういう「いざ」という時のために韓国という国は存在意義を与えられていた筈です。 それが今、ご存知のとおり国を挙げて足の引っ張り合戦の真っ最中で、おそらく朝鮮戦争後でも屈指の政府の力が低まっている状態にあります。
もし朴大統領の首が任期通りに繋がっていれば、ここでちゃぶ台を全部ひっくり返して権力集中ができた気もしますが、そうだからこそ、従北派は彼女の政治生命を奪ったのでしょう。 まさに李氏朝鮮末期の血と陰謀の泥沼を再び見ている気分です。韓国の国民は、いままさに国家存亡の危機にある事を自覚し、この危機を乗りこえた後、真実の歴史に学んだ方が良いと真剣に思います。 いや、ホント。






